ありがとうございます
今朝。
お久しぶり。
ドキンです。元気です。
まずは見て見て。
パレス松洲名物の朝日です。
キレーだなー。
私みたいだなー。
雪降ったらもっといいなー。
あースタッドレスまだ履いてねいや。
みんなタイヤ交換しようね!!!!!
そういえばクリスマスまであと1ヶ月です。
去年は豆二郎さんの泣く子をもっと泣かせるスネ毛サンタ。
今年は
女装っつーのはダメですか?
豆さん。
幹事さん!【忘年会】 もうお決まりですか?
会社 サークル 仲間内 同窓会。幹事さん、いつもお疲れ様です。 ところで今年の忘年会はもう決まりました?「いつもの、」とか「あそこの、」でお店を決めてしまっていませんか。たまには、みんなで風呂入って、お膳にならんだたくさんの料理をお殿様みたいに食べて、呑んで、部屋にもどってまた呑んでってのも楽しいですよ。そしてなにより安心!
何が安心って?私、豆次郎関数ではじくと、
1次会・・・幹事さん任せの5000程度 + 2次会・・・適当に居酒屋3000程度 + 3次会・・・街の黒い洋装アンチャンにさそわれ従順なまでに5000~ + タクシーは使うまいと地下鉄乗るも爆睡、やっぱりタクシーの巻。平均3000程度 ≧ パレス松洲1泊2食+飲みもの
ですから泊まったほうが安心なんです。幹事さま、みなさまのように管理能力のない私などは時間を追うごとに、その危険係数は2次関数のようにハネあがります。ご理解いただければ幸いです。
今年は泊めてください。
体質改善したいサイト管理:豆次郎
ありがとうございます
暑い! 暑い!! 暑い!!! うつむきかげんで足取り重く歩いていると… たった今C/Oされたと思われるご夫婦ずれのお客様。ご主人様「今回2度目になりますが、館内もすっかり変わって、また、一段と良くなりましたね。」奥様「ゆっくりさせていただきました。ありがとうございました。」こちらの方こそ、本当にありがとうございました。 何気ない一言で、暑さも足取りの重たさも、一気に飛んでいってしまいました。 このようなお客様に支えていただいていることに改めて、感謝の気持ちで一杯になりました。と、同時に、「 こ と ば 」の大切さを感じました。 感謝! 感謝!!です。
パートのおばちゃんでした
20年目を前に。 vol.2
9月からの20周年記念【二十重プラン】にもれなくついてくる すこし粋なプレゼントがこれです。
小風呂敷です。ちいさくオリジナルプリントを施します。50×50の尺三寸サイズでふくさとしてや、お弁当箱を包むのにちょうどよい大きさ。表が亀甲、裏は麻の葉模様です。仕入れ先の担当さんには『風呂敷を納めるのは久しぶりですねぇ』って言われちゃったけど、パレス松洲らしくっていいでしょ。エコだしね。
で、その【二十重プラン】ですが来週にはご予約いただけるようにいたします。Webサイトと業務システムを改修。来月早々にはパンフレットが完成予定です。ひとりでも多くのお客様にご利用いただけるよう図ってまいります。ご期待ください。
久しぶりに順調な仕事してますのはサイト管理:豆次郎
20年目を前に。
こんばんわ。豆次郎です。
今秋、10月5日にパレス松洲は二十歳になります。日頃からご愛顧いただいておりますお客様へ感謝の気持ちを重ね合わせて 二十重(はたえ)プランを企画しました。それでも、いつものパレス松洲のこと。花火や太鼓はありません。いい景色といい時間と、いい食事をご用意して、ちょっと粋なプレゼントをするだけです。
ちょうどいま、そのお知らせをするお手紙を作っているところです。そんなとき来月に当館に5泊のご予約を頂戴しているお客様からのお電話をいただきました。
お客様・・・「今日ね、新幹線のチケットを買ったわよ、地震は大丈夫だったの?」
豆次郎・・・「大丈夫です。ご心配をお掛けして申し訳ありません。」
お客様・・・「旦那がね、連絡ないなら大丈夫ってことだよって言うからね。電話しなかったんだけど安心したわ」
ご心配をお掛けしたことに豆次郎は反省しました 。20周年なんか、てめぇの都合です。その前に『パレス松洲はげんきです!安心していらしてください!』ってお手紙をお出しするべきでした。 そして、大きな地震により観光関連が打撃を受けるのはやむを得ないことですが、『風評被害』などと言ってばかりはいられません。県をはじめとし関連する各諸団体が観光にいらっしゃるお客様に安心していただけるよう図っていかなければなりません。パレス松洲もするべきことを考えます。
サイト管理:豆次郎
お世話になりました
H11/10/22 長男
H14/10/4 次男
H17/8/31 長女
それぞれ小学5年の合宿の際、花山少年自然の家にお世話になり、思い出深い体験をさせていただきました。 その時のそれぞれの作品「焼板」 我が家の居間に今なお、彩りを添えてくれています。
今年、末っ子の三男が9月お世話になる予定でした。
最後の花山合宿。
「焼板」 どんな仕上りになるのだろうか? いよいよ4人揃い踏み… 内心わくわくの毎日で、それわそれわ楽しみでした。
何もお役に立てず、申し訳ない気持ちで一杯ですが、犠牲者の方々のご冥福と、被災地の一日も早い復興と、皆様のご健康を心よりお祈りいたします。
パートのおばちゃん
結
結…ゆい という言葉があります。『相互扶助の精神』です。対価や見返りではなく、小さいコミュミティのなかで助け、助けてもらうという文字どおり人と人を『結』するつながりです。
2008年6月14日、宮城県と岩手県におおきな地震がありました。このことに関して、ふるさと納税制度やインターネット募金などから、日本全国より『結』のお気持ちをいただいています。本当に嬉しいことです。そんななか、今日いつもどおりに松島駅までお客様を車でお迎えにあがりました・・・関東から男性4名のお客様です。
お客様・・・『運転手さんっ!地震どうだったのよ!』
まめ・・・『幸いにも当館には直接の被害はございませんでした。ご心配お掛けいたしましてすいません』
お客様・・・『おれたちさぁ、キャンセルしないでさぁ、ちゃんと来たよ!』
まめ・・・『ありがとうございます・・・』
そんな江戸前なお声にも、その『結』があふれていました。うれしいですね。 最近は天災でなく人災がトップニュースを占めるご時世ですが、そんな世間を憂うことなく、まめは『結』を信じます。 被災された皆さん、がんばってください。パレス松洲も元気に頑張ります。
サイト管理:豆次郎
手前の味噌 ですが・・・
当館Webサイトの新着情報にインフォメーションブックのことを書きました。
いまさらですがうれしかったのよね。いい歳してるけど・・・。小生が作ったそれですが、それなりには出来ました。『日本で3本の指には入るなや・・・』と自画自賛していたそれをお客様に褒めていただきました。『日本一』って。 とっても嬉しかったです。 ありがとうございます。
ほんとは、お客様ひとりひとりにお会いしてパレス松洲のこと、みやぎのこと、いろいろ教えて差し上げたいんだけど・・・
そういう気持ちをこの本に収めました。ぜひご覧ください。私たちスタッフのそういう気持ちをお伝えできるはずです。
サイト管理:豆次郎
休館させていただいて・・・。
パレス松洲は、みんなに優しい宿を目指します。おじちゃんにも、おかあさんにも、赤ちゃんにも。そうです、みんなにです。
あまりに漠然としているかもしれません。マーケティングの手法としてはあまりにナンセンスでしょうし、多様化の時代にあってそぐわないことと思われるかもしれません。
休館中は全館のじゅうたんを張り替えます。その作業で5日間お休みさせていただきますが、私たちスタッフはそのお休みに次なるステップの準備をいたします。
20周年を迎え、パレス松洲「らしさ。」を失わず、パレス松洲「らしさ。」をもっと見つめなおします。館内、きれいに直します。自分たちで出来ることは自分たちで、そうでないことは業者さんたちのお力をお借りしながらやってみます。でも、一番の目標は我々ひとりひとりのrenewal。皆さまを優しく迎えられるよう、満足いただいてお帰りいただくよう。スタッフひとりひとり、勉強していきます。お客様のご支援にお応えするべく頑張ります。
まだ、キレは戻らないサイト管理:豆次郎



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