2026年(令和8年)7月28日に宇城市と八代郡氷川町を中心に熊本県を襲った令和8年熊本地震の発生より、本日で2か月が経過しました。いまなお約1,500人の方が、避難生活を続けておられます。
パレス松洲ではこの地震で被災された方々に向けた義援金を募る募金箱を、フロントのカウンターに設置しておりました。
ご来館のお客さまにお寄せいただいた募金・総額14,844円を9月28日(月)、三井住友銀行 すずらん支店の日本赤十字社 義援金受付口座に振り込みました。
ご来館いただき、募金にご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。
こちらは、2016年4月14日に発生した平成28年熊本地震の折にSNSに投稿した、#くまモン頑張れ絵です。パレス松洲のキャラクター・八千代が、くまモンに寄り添う姿を描きました。
原画はパレス松洲2階大浴場手前、マッサージチェアを設置している「りらくコーナー」に掲示しています。ご来館の方は、お立ち寄りください。
被災されたみなさまに1日でも早く安心して暮らせる日が来ますことを、祈念しています。
ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました!



