パレス松洲の『松洲』はなんて読むの?どうしてこういう名前になったの?

パレス松洲は『ぱれすまつしま』とお読みください。
当ホテルは、昭和38年9月に、松洲(しょうしゅう)荘という定員50名程度の保養所(発音しにくいため、お客さまの中には焼酎荘と呼ばれる方もいらっ しゃったようです)として開設され、当時の宮城県市町村職員共済組合初代理事長 田中完義(当時の志津川町長)によって名付けられました。
昭和63年10月5日、現施設に新築した際に組合員とそのご家族から名称を公募し、永年親しまれてきた『松洲』を継承し読み方は発音し易い『まつしま』に という理由で、その中から「パレス松洲」が選定されました。

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